花の日礼拝の様子です。
花の日は、神様のお恵によって咲く美しい花と、その花のように一人ひとり異なる個性を持って生まれた子どもたちの成長に感謝を捧げる日です。
そのため、この日は「花の日」であると同時に「子どもの日」とも呼ばれています。
色とりどりの花がそれぞれ美しく咲くように、子どもたち一人ひとりの個性がこれからも輝きますように…
そして、いつも子供たちの成長を温かく見守ってくださる皆さまありがとうございます。